北九州から、小さなお店の力に。
小さなお店に、
もうひとつの
働く力を。
集客も、接客も、毎日の事務も。
LINE・AI・Webをつなぎ、
店主が本業に向き合える仕組みをつくります。
つなげて、
毎日がまわりだす。
- 見つけてもらうホームページ・Googleマップ・SNS
- お客様とつながるLINE公式アカウント・予約・ご案内
- お店の手間を減らすAI・業務アプリ・データ連携
できること
今のお店に、
必要なところから。
「何を入れるか」の前に、「何に困っているか」。お店の仕事と予算に合わせて、取り組む順番を一緒に考えます。
LINE公式
アカウント制作
友だち追加の先まで設計。予約・お問い合わせ・再来店のご案内を、お店に合う形に整えます。
- 初期設定・リッチメニュー
- 予約・お問い合わせへの導線
- 配信内容・業務ツールとの連携
AI活用・
業務の自動化
繰り返す入力や集計を見直し。普段の仕事に合わせたアプリやデータ連携を一緒につくります。
- 受付・勤怠などの業務アプリ
- スプレッドシート・フォーム連携
- AIチャットボット・自動応答
ホームページ・
Web販促支援
お店を知ってもらい、来店や相談につなげるために。サイトと日々の情報発信を整えます。
- WordPressサイトの制作・改善
- 検索を意識したページづくり
- Googleマップ・SNSへの導線
まわれまわれについて
店をまわす大変さを、
現場で知っている。
接客をしながら、事務も、スタッフの管理も、販促も。小さなお店では、店主がいくつもの役割を担っています。
私たちの出発点は、北九州のファミリークリーニング。自分の店で日々の仕事を見直し、AIやWebを使う中で得た経験を、地域のお店の支援につなげています。
大切にするのは、現場で使い続けられること。まず一つの困りごとを軽くするところから、一緒に始めます。
会社概要を見る現場での実践
自分の店で、
つくって、使って、直す。
取り組みの中身も、試行錯誤も公開しています。どんなことを頼めるのか、実例からご覧ください。
実践例 01 / 勤怠・給与計算
毎月の集計を、
ひとつの流れに。
スマートフォンでの出退勤から給与計算、金種計算、明細印刷まで。自店の仕事から生まれた勤怠管理アプリを紹介します。
アプリの紹介・デモを見る実践例 02 / AIを使った開発
店主の「これがほしい」を、
アプリにする。
専門のエンジニアではない店主が、AIと一緒に店舗アプリを開発。実際にできたことや、使っている環境をまとめました。
開発の取り組みを読むSTEP 01
困りごとを聞く
今のやり方と、時間がかかっていることを教えてください。
STEP 02
小さくつくる
目的・内容・費用を確認し、必要なところから形にします。
STEP 03
使いながら整える
実際の運用を見て、無理なく続けられる方法へ改善します。
ブログ・お知らせ
お店とAIの、実践ノート。
- LINEで顧客を増やすには?小さなお店の友だち追加・再来店ガイド
- 50を過ぎて、AIに魂を奪われそうになっている
- 初めての生成AIはどれ?ChatGPT・Gemini・Claude・Copilot・Grokを初心者向けに比較
まずは、ひとつの困りごとから。
「こんなこと、できる?」
から始めましょう。
やりたいことが、まだまとまっていなくても大丈夫。
今のお店のことを、そのまま聞かせてください。


